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夢へ一直線






幸せ探し家探し2009

学校探し夢さがし

夢へ一直線5/22

漆喰シーサー作家・中野充都里さん
『おばぁになっても漆喰シーサーを作り続けたい』


「シーサーは歴史あるものだが、型も表情も様々だから、自由な発想で作れるのが魅力」と
笑顔で語るのは、県内で活躍する漆喰シーサー作家・中野充都里さん。
琉球王朝時代から家の守り神とし民家の屋根やお店の入り口などに置かれ、沖縄では
親しみ深いシーサー。型にはまらず、自由な発想で生まれる中野さんの漆喰シーサーは、
大きな口と赤い鼻、つり上がった目で、どれもユニークな表情をしています。
買ってくださったお客様から、「玄関に飾ったら良いことがあったよ!」と言われるような
幸せを運ぶ漆喰シーサーを、おばぁになっても作り続けたい。
中野さんの夢はこれからも続きます!!